コールセンター運営には不可欠のモニタリング。その実施のお手伝いをいたします。 弊社のモニタリングは、これまでのマナー重視型のものとは異なり、実績をあげるためのしくみとして活用をする点が特徴です。
KiKiDenのサービスは、自社コールセンターでもアウトソーシング先でもモニタリングが可能です。また、KiKiDenはスタンダードパッケージとオプションパッケージをご用意しております。
まず、録音された1つ1つのコールをモニタリングのエキスパートが聞き、当社が設定したチェックポイントによって、評価・分析いたします(市場通信オリジナルチェック項目と評価シートをベースに調整)。今まで忙しく実施できなかったモニタリングがリーズナブルな費用で可能となります(チェック項目や評価レベルは調整しながら行なう)。
個々のモニタリングによって、各コミュニケータへのアドバイスや教育・研修、コーチング等が可能になり、さらにコールセンター全体の質的向上を図ることができます。是非、その効果を体験してください。
このKiKiDenのモニタリング結果からは、個々のコミュニケータの評価のみならず、センター全体の品質管理やスクリプトやツールの問題点などに利用することが可能です。
この3つのメリットによって、コールセンターにおける顧客との対応やコール品質は良好になり、毎日の業務の<危機電>から、理想とするセンターへとステップアップできます。
『まずは効果的なモニタリング手法を取り入れたい!』、センターの品質管理手法としてモニタリングをお気軽に導入いただけるモニタリングスタンダードパッケージがオススメです。
モニタリング業務をシンプルにまとめた、お気軽に導入いただけるサービスパッケージです。
「スタンダードパッケージ」にプラスし、貴社の課題に合わせたモニタリング関連サービスをオプションで選択いただけるサービスパッケージです。
モニタリング結果の活用というと、コミュニケーター育成を最も先に思い浮かべるかもしれませんが、実は、そこにはコールセンター発展のための多くの鍵が隠されています。センター運営の責任者であればコストセンターからプロフィットセンターへの道筋や、現在のセンターの最大の課題を発見することも可能でしょう。
また、トレーニング担当者にとっては、必要な研修プログラムの検討に役立つ情報が隠されています。もちろんスーパーバイザーにとっては、担当している業務に関する様々な情報を数値として把握することが可能となります。そして、何よりもコミュニケーターにとっては、わかりやすい基準による定期的な評価とフィードバックこそが、スキルアップとモチベーション維持に繋がるのです。
『量の評価から質の評価へ-マーケティング視点のモニタリングを考える』
<モニタリングの現状-不定期なモニタリングに効果はない>
<数値では見えないクオリティ評価-コールセンターに求めるニーズは多様化>
→マーケティング視点のモニタリング1
『量の評価から質の評価へ-マーケティング視点のモニタリングを考える』
<顧客視点・企業視点のバランスとは>
→マーケティング視点のモニタリング2
『量の評価から質の評価へ-マーケティング視点のモニタリングを考える』
<今後のモニタリング・マインド顧客対応は顧客満足に影響>
<モニタリングの効果とポテンシャル-マーケティング戦略への影響>
→マーケティング視点のモニタリング3
『ヒアリングからフィードバックまで“第三者分析”のPDCA検証』
<第三者関与で顧客視点を取り入れる低コスト・高効率のモニタリング>
<定期的な実施を前提にした基本に忠実でシンプルな設計>
→マーケティング視点のモニタリング4
『ヒアリングからフィードバックまで“第三者分析”のPDCA検証』
<業績拡大を狙う応対品質の見直しヒアリングから具体的なビジョンを掴む>
<モニタリングチェックシートはフィードバックを意識して設計>
→マーケティング視点のモニタリング5
『ヒアリングからフィードバックまで“第三者分析”のPDCA検証』
<チェック結果を反映した研修の実施企業視点から顧客視点へ方向転換>
<モニタリング体制の確立が導いた「営業目標達成率5倍」の効果>
→マーケティング視点のモニタリング6
『CS意識浸透、営業成績5倍増、人事評価改善-マルチに顕在化するモニタリングの効用から』
<エージェントにセンター目標を伝え管理者にフィードバック方法を教育>
<CS意識、課題明確化、管理環境の改善・・・多様な効果で営業成績も向上>
→マーケティング視点のモニタリング7
『CS意識浸透、営業成績5倍増、人事評価改善-マルチに顕在化するモニタリングの効用から』
<CS意識の浸透でトーク向上営業成績も5倍に!>
→マーケティング視点のモニタリング8
『CS意識浸透、営業成績5倍増、人事評価改善-マルチに顕在化するモニタリングの効用から』
<評価基準の明確化で管理環境改善CS重視した新人事評価基準も浮上>
<ベテランエージェントも刺激受けセンター全体の相互チェックも>
長録音聞き自ら課題発見営業スキルも明確化:金子貴宏係長(談)
→マーケティング視点のモニタリング9
『効果を最大化する2つのキーワード“フィードバック”と“共有”』
<スタッフ管理、ツール改善、人材計画―センター運営へ3つの貢献>
→マーケティング視点のモニタリング10
『効果を最大化する2つのキーワード“フィードバック”と“共有”』
<顧客の声”は留めるだけでは効果半減 営業戦略や商品開発へフィードバック>
→マーケティング視点のモニタリング11
『効果を最大化する2つのキーワード“フィードバック”と“共有”』
<立場別に効果・活用方法は違うが問題意識の共有で信頼感醸成も>
Ⅰ.センター長にとってのモニタリング効用
Ⅱ.品質管理者(不在の場合はSV)にとってのモニタリング効用
Ⅲ.SVにとってのモニタリングの効用
Ⅳ.エージェントにとってのモニタリング効用
→マーケティング視点のモニタリング12
効果的なモニタリングの実施には、的確な評価基準の設計が欠かせません!
[モニタリングサービス KiKiDen] 2007年2月 6日
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